忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

彼氏に…

彼氏に、いろいろつらいことがあるし
体調が悪いから今のバイトやめようかなって
言ったら「根性がない」と言われてしまいましたinformation security HK
なんかショックで…
店長はいつも「まりはいつも一生懸命すぎて無理
しちゃうから体にきちゃうんだよ」と言ってくれて
わかってくれていたのに…
腹痛と下痢が続いてることは彼氏には言って
ないけど、少しは体調のこと心配して欲しかった(泣)cheap chairs
まりは見た目で誤解されやすいけど仕事は
何でも真面目にやるし
挨拶とか笑顔とか誰にでもちゃんとしてるのに…
お腹が弱いせいで根性ないように見られるのは
PR

Europe mostly ends mobile roaming fees from today

Europeans traveling through the 28 Member State bloc are now able to use their mobile devices more freely, thanks to a top level abolition of mobile roaming charges across the region.
In a joint statement yesterday from the Commission, European parliament and Council, the move is described as “a concrete, positive result for European citizens”.
There are limits, however, with a fair use policy to avoid abuse from so-called permanent roamers; and fees still possible (albeit capped) for very inexpensive plans. Unlimited data will also not necessarily carry over when a subscriber is using their device in another EU country desktop storage.
But for average mobile users traveling across the EU there shouldn’t be any extra to pay than their normal tariff incurs when they’re at home. (The EC has an FAQ on the detail of the policy here.)
Nor should European carriers be seeking to put up their domestic tariffs on account of roaming fees going away, although we’ll have to wait and see how that plays out.
Abolishing roaming fees, which, in years past, could be eye-wateringly expensive and presented an obvious disincentive for consumers to make use of digital services while traveling across the region for work or holiday, has been a decade-long project for the EC — and is part of its wider Digital Single Market initiative to raise competitiveness and lower barriers to doing digital business across the region.
The last hurdle to today’s move was passed back in April when agreement was reached among the three European institutions on wholesale price caps that limit what operators can charge each other for carrying roamers’ traffic on their networks.
“We are proud that the EU has put an end to very high roaming prices and thankful to those who showed the determination to overcome the many challenges and pursue this goal,” said senior representatives of the three European institutions in their joint statement on today’s move enterprise cloud computing.
“At the same time, the EU has managed to find the right balance between the end of roaming charges and the need to keep domestic mobile packages competitive and attractive. Operators have had 2 years to prepare for the end of roaming charges, and we are confident that they will seize the opportunities the new rules bring to the benefit of their customers.”
The 28 EU countries (at least currently) are: Austria, Belgium, Bulgaria, Croatia, Republic of Cyprus, Czech Republic, Denmark, Estonia, Finland, France, Germany, Greece, Hungary, Ireland, Italy, Latvia, Lithuania, Luxembourg, Malta, Netherlands, Poland, Portugal,Romania, Slovakia, Slovenia, Spain, Sweden and the UK.
For UK citizens there remains the question of whether Brexit — i.e. the vote for the country to leave the bloc — will mean the return of mobile roaming fees when the UK’s EU exit actually takes places (the clock is ticking on a two-year exit process, which began in March) 維他命C.
Whether roaming fees will return for Brits remains to be seen — it’s just another unknown of the Brexit process. But in the meanwhile UK mobile users also get to hang up on EU roaming fees.

そういえば

で、前髪を重くできるかどうか決まるよう。
 「大丈夫ですよ♪」
 と言ってもらえたので、重くすることに。
 いつお会いしても、きれいでかわいい担当のSさん。違うことには、きちんと「No!」と言ってくれるから、好き。
 きれいなお姉さん、かわいいお姉さんって、いいね。
 一緒にいるだけで、幸せな気持ちになれるもの。目の保養になるし、学べることもたくさんあるし。
 だから、「あぁ、なんて素敵なんだろう」と、にこにこしてしまう。
 にこにこしていると、にこにこしてもらえる。すると、またにこにこして、またまたにこにこしてもらえ...のくり返し。
 ただ、アシスタントが男の子の時は、途端にどぎまぎしてしまう。
 幼い頃からずっと通っていた美容室は、おもしろいお兄ちゃん(歌って、踊って、芝居もやってくれる。とにかく、何でもやってくれる。近年の口癖「俺ももうおっちゃんやなぁ」)だったので、未だにその感覚が抜けない。
 みんな、小綺麗なんだもの。
 新しい美容室に慣れても、その小綺麗さには、まだ借りてきた猫状態。
 そういえば。
 最近、めっきり怠けていたので、脂肪が...
 写真を撮ってみると、顔のもったり具合も...など、気になるところが出てきたので、腹筋をしながら、打ってみる。所作としては、よろしくないけどね。

何か変です?

何か変です? 今の高校日本史教科書採択で起こっていること…
 テレビも見たいものはないし、新聞も後始末が大変なので、電子版だけとっているだけである。放送大学と食事のとき
TBSニュースバードを視るだけ。世の中の出来事に疎くなっていた。
 偶々、ネットでニュースを見ていて朝日の「神奈川県教育委員会が教科書選定に介入し、実教出版の日本史教科書を希望
storage unit
した県立高校に再考を促したことを受け、該当の全28校が他社の教科書に変更した。6日、具志堅幸司・県教育委員長が
明らかにした」という記事に、「…?」という感じで、関係の記事を漁ってみて驚いた。
 毎日新聞の‘13年06月27日東京夕刊で、「都教委が問題視しているのは、実教出版の“日本史A”、来年度向けに改訂さ
れた“日本史B”。国旗国歌について『一部の自治体で公務員への強制の動きがある』と記載している。…中略… 実教出
版の日本史Aには11年度の検定で『政府は国旗掲揚、国歌斉唱などを強制するものではないことを国会審議で明らかにし
た。しかし現実はそうなっていない』との記述に文部科学省の意見がつき、後半を「公務員への強制の動き」などと書き換
えて合格。文科省によると、日本史Aの全国シェアは約14%という。
 だが、都教委は昨年3月以降、各校に電話で「都教委の考えと合わない」と伝え、13年度の教科書に選定しないよう要
craft storage
求。採択の最終判断は都教委ができることもあり、この教科書を選定した高校はなかった。」というものだった。
 教科書の記載部分らしい所に筆者が下線を引いたものだが、その部分は私も誰もが「事実だ!」と認知していることで、
嘘を書いた訳ではない。都教委が「都教委の考えと合わない」と言ったそうだが、学校が文科省や教委の「考え」に合った
教育しかしないほうがずっと恐ろしいとは思わないのだろうか? 学校の先生は、常に生徒たち一人ひとりのことを考え、
更に教師としての自分の考えを持ち、生徒たちに責任をもって表明し、教育活動をすべきだと思っている。そうでなければ
、生徒たちは先生を信用しないだろう。
 リジー・コリンガムの「戦争と飢餓」を読み始めた。前に「憎悪の世紀」を読んだが、両書ともかなり共通するところが
ある。食糧問題が戦争を引き起こし、戦争が飢餓と餓死者を生み、更に憎悪を生み、更に戦争を泥沼化していく「負のサイ
クル」であることは誰にでもわかる話だ。それを学校では教えてくれない。「戦争と飢餓」の中で、「窮乏状態に耐えるで
能力の高さは、多くの場合、国民の政府に対する期待の低さを反映する。究極の事例が、日本軍の指揮官たち。彼らは、戦
闘において、日本の兵士に必要なものは『武士道』(戦いの精神)だけだと信じていた。結果として、前線部隊への食糧供給
に無頓着になり、多くの日本人兵士が野草を食べて戦わざるをえなかった。この無頓着さと、しかるべく守れなかったこと
が、174万人の日本軍戦死者のうち60%が戦闘ではなく飢餓で死亡した大きな要因なのだ」と。長い引用になったが、餓死は
、食糧不足で大量に生ずることはない。人間の作為がその要因である。戦争がその典型である。日本兵は「無頓着」だけで
餓死したわけではないだろうが、日本が引き起こした戦争でアジア諸国の人々の犠牲者を出したことは事実であり、戦後、
その始末の付け方を間違ったことも事実である。
 100万人以上の兵士が餓死して靖国神社に英霊として祀られたことを知った外国人は日本人の武士道というものに共感が
持てるだろうか。「憎悪の世紀」にしても「戦争と飢餓」も共に若手の研究者である。そうした新しい視点で日本を、日本
人を見たとき、分かりにくさより危ない国に見られる危険性がある。既に安倍首相は「ナショナリスト」としてその言動が
報道され、米国の議会調査局での日米関係の報告書で、安倍首相の靖国参拝が中韓を刺激し、アジア不安定化の要因になる
恐れがあると観ているようだ。今までにない、米国の反応である。
 ヨーロッパが世界でどれ程の人々を死に追いやったか、インドでの餓死、アフリカの紛争も中東問題も更にバルカン問題
もすべてヨーロッパ諸国の植民地政策と外交的利己主義に遠因があると思っている。しかし、欧米は反省も早い、合理的に
処理し、手を打つのも迅速である。民間人も世界中に出かけていく。身勝手であるが民間団体のボランティアも盛んだ。ど
れをとっても日本は「鈍い」。
 靖国参拝など、欧米人には分かりにくい。しかし、従軍慰安婦問題、南京虐殺というフレーズが絡むと日本にとって圧倒
的に不利である。日本人で戦中に生まれた私でも、父が餓死戦死していたら、戦争犯罪人と一緒に祀られたくないと思うだ
ろう。インパールや、アジア諸国のいたるところの密林で戦死した、餓死した魂が草葉の陰で見守っていると思う。
htc phone covers

ぜひお読みください!

最近のおはなし
「チェーンメールマジック」
 ひと月ほど前にこんなタイトルで記事を書いた。
 卒業以来初めて、35年ぶりに中学の同窓会を企画した時の話である。
 35年間一度も会っていない中学校の仲間たちと、わずか2ヶ月ほどの周知期間の中で、はたして再会を実現させることはできるのであろうか?
 僕は最初8人にメールを打った。
 今でもつながっている僕の中学校コミュニティーだ。
 8人では同窓会にならない。
 僕はこう記した。
bolt embroidery
 このメールをそれぞれが今でもつながっている仲間に転送して欲しい。
 一人一人がメールの輪を広げて欲しい・・と。
 その結果、心優しき8名が動いてくれた。
 「よし、やっちゃるよ!」
 
 一人が広げられるコミュニティーには限りがある。
 しかし、そこでつながった一人がまた次のつながっている仲間に輪を広げていく。
 1人から8人へ
 8人から16人へ
 16人から32人へ
 木の枝が四方へ枝を伸ばしていくのを早送りで見るように
 きのこの胞子が顕微鏡の中でクモの巣のようにその手を広げていくように
 そんなイメージだ。
 僕は実感した、これこそ「チェーンメールマジック」である。
「ネズミ講」や「不幸の手紙」はこれを悪用したものだが、メールを正しく使うことができれば、驚くほどにコミュニティーの輪が広がっていくのだ。
 最初のメールからひと月も経つと、北は北海道から南は九州、はては沖縄まで、日本中に散らばっている「あの頃」の友達から僕のスマホに毎日のように「手紙」が届いた。
 その数は全部で50人以上!
 もちろん、全員が全員参加できたわけではないが、当日は当時の先生方4名を含め、45名の仲間が35年ぶりに顔を揃えたのだ!
 メールというツールがなければ実現は難しかった、もしくは実現に1年以上の時間がかかったのではないかと心からそう思う。
 みんな35年分、平等に年をとっていた。 
 一応、卒業アルバムで「予習」して行ったけど、1/3くらいは名札を見ないと分からず。中には誰一人名前を言い当てられないほど見た目が変わっていたメンバーもいた。
 当たり前だけど、全員揃って同じだけ年をとっているのが嬉しい。
 でも、不思議なもので、ものの10分もすると、みんな35年前にタイムスリップしたかのようだ・・
 話は尽きない。
 
 途中で全員にマイクを持って近況報告をしてもらったが、近況もなにもどこから話せばいいのかわからないのだ。35年分を1〜2分でまとめるのはなかなか難しい。この日は4次会までほとんどの仲間が帰らなかった。
 みんなの楽しそうな顔を見ていると、ちょっとだけ恋人同士を結びつけたキューピットのような気持ちになり
(あー企画してよかったなぁ・・)
 自分でも心地よい満足感や達成感が・・
 本当に心から楽しいひと時を過ごすことができました。
 懐かしくて懐かしくて・・それでもって嬉しくて・・
 
 みんな、どうもありがとう! 本当にありがとう!
 
 全国にいるであろう「卒業以来ウン十年、クラス会や同窓会を開いていない人たち」
 ぜひ、勇気を出して最初のメールを打ってみよう!otterbox
 きっとそこから羽ばたいたメッセージは少しずつ遠くへと飛んでいき、そして再び自分の元へと舞い戻って来てくれるでしょう。
 「チェーンメールマジック」が「チェーンメールドリーム」へと変わったお話でした。
 
 よろしければ バックナンバー「チェーンメールマジック」も ぜひお読みください!
home office furniture

プロフィール

HN:
No Name Ninja
性別:
非公開

P R